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レズ風俗での仕事について

魅力的なレズ風俗

■きっかけはスカウト
私がレズ専門の風俗店で働き始めたのは半年ほど前のことです。 それまで私はBLが大好きで、快適に閲覧できるゲイ動画サイトにいく事が楽しみでした。 田舎から上京して、都内の大学に通っていた私は、親の仕送りとバイト代で生計を立てていました。 しかし、仕送りも自分の稼ぎも少なかったので、高い買い物をしたり、頻繁に遊びに行ったりすることはできない日々。 「もう少しお金が稼げたらいいなぁ…」そう考えていた矢先、今務めているお店のスカウトに声をかけられたのです。 学校帰りに渋谷を歩いているときでした。 話を聞いてみると、「1日5時間働くだけで2万稼げる、しかも相手は女性」とのこと。 男性相手に体を売るよりはよっぽどいいと思いました。 レズ向けのアダルトビデオ見たことさえありませんでしたが、もう少し余裕のある生活がしたかったこともあり、思い切って働いてみることにしたのです。

■勤めたのはレズ向けのデリヘル
私が勤めているのは、レズ向けの「デリヘル」。 お客様からの電話を受けてホテルに赴き、そこでプレイをします。 最も印象に残っているのは、やはり1番最初のお客さんです。 女性も悪くないかも、そう思えたきっかけのお客さんでもありました。 初回の出勤日、初めてのデリバリーで緊張していた私は、ドキドキしながらホテルの扉をノックしました。 扉があくと、そこに立っていたのはスタイルがよく、顔も整ったきれいな女性。 なぜこんなにモテそうな人がレズ風俗に…そんな疑問を抱えながらの接客でした。


■女性に責められる快感
お風呂で洗体をしながら話を聞いてみると、彼女はいわゆる「タチ」、つまり責めたいという願望を持った人だったのです。 責められるのは少し怖いかもしれない、そう思いましたが、仕事と割り切って彼女に身をまかせます。 彼女は少し強引なキスをしたり、荒々しく胸を触ったりしてきました。 しかし、不思議と痛みや不快感は感じません。 逆に女性特有の手や体の柔らかさが、快感に感じてしまうほどでした。 「気持ちいい…」そう感じているうちに、彼女の手は私の下半身へ。 そして、私は初めての経験にも関わらず、彼女の指でイカされてしまったのです。 自分でも驚くことに、もっとしてほしいとさえ思いました。 彼女は私に優しくキスをして、「ありがとう、また来るね」と一言。 男性に抱かれているのとは全く別の種類の快感が襲いました。 そんな経験もあり、今ではレズ風俗の仕事が、ある種の楽しみにもなっています。 もちろん、私の恋愛、そして性の対象は男性です。 しかし、レズ風俗で働いてみて「女性が好き」という女の子の気持ちが少しわかったような気がします。